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成果を出すために、検討したい外国人採用コンサルの実態とは[グローバル2]
2020/11/04

これからの日本社会でますます増加すると思われる外国籍人材の雇用。その背景には社会のグローバル化と、止まらない日本の労働力人口減少があるとされています。

 

それでもまだまだ外国人人材雇用にためらいや躊躇を見せる企業が多いのが実情。その理由の多くとして「なにをポイントにして面接を行えばいいのかわからない」「募集要項をどのように書けばいいのかわからない」などの声があるようです。

「外国人採用のノウハウはなくとも、なんとか手さぐりで自社で採用を」というスタイルももちろん素晴らしいと思うのですが、外国人人材専用コンサルタントや人材派遣会社に頼ってみるという方法があるということも、頭の片隅に置いていただいてもいいのかもしれません。

というのも、外国人人材専用コンサルタントや人材派遣会社は、これまで積み上げてきた実績やしっかりとしたノウハウを持っているから。だからこそ企業が求める外国人人材をピンポイントで紹介することができる。そういう強みを持っているといえるのです。

 

東京丸の内に拠点をかまえる総合人材会社である株式会社フェローシップも、グローバル人材派遣に力を入れている会社のひとつ。

グローバルに活躍する成長企業を多数クライアントに持ち、これまで多くの外国人人財を面接し企業に派遣・紹介してきた実績を持っています。また、現在外国籍のコンサルタントが4名所属しており、英語、中国語、韓国語、そして日本語を駆使して外国人派遣スタッフの面接を行い、日本企業で働くための心構えや慣習などを指導。時には異国で働くことの不安や戸惑いなど、外国人スタッフの相談にのることも。単なる派遣スタッフと社員の関係というよりももう少し近く、<フェローシップ>という社名の通り同じ船に乗る仲間として考え接しています。

 

そんなフェローシップが派遣する外国人人材スタッフは、日本企業ならではの働き方やマナーもよく熟知しているため、派遣先の企業で即戦力として非常に重宝されています。

 

「外国人人材を採用してみたい」「面接してもよい人材が集まらない」――そういったお考えや悩みをお持ちの企業は、ぜひ一度外国人採用コンサルタントやグローバル人財派遣会社にご相談ください。


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