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派遣社員に定年はある?何歳まで働ける?派遣として活躍するためのポイント[派遣2]
2022/09/06

勤務形態や職種など、ライフステージに合わせて柔軟な働き方が可能な派遣を選ぶ人は多くいます。
幅広い世代の方が活躍する派遣ですが、年齢制限はあるのでしょうか。

今回は、派遣の年齢制限の有無や派遣として働き続ける上でのポイントについて詳しくご紹介します。

フェローシップでは、幅広い業界・職種のお仕事をご紹介しているので、一人一人に合った職場を見つけやすいです。
興味をお持ちの方はまずは一度、どのような仕事があるのか実際の求人情報をチェックしてみてください。

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派遣事業部

年齢制限は決まっていない

結論からいうと、派遣社員として働く上で年齢制限というものは存在しません。
というのも、雇用対策法で派遣社員に対する年齢制限は禁止されているからです。

そのため、派遣に定年退職という概念はなく、本人が希望すれば年齢に関係なく派遣社員として働くことが可能です。

派遣はさまざまな年代の人が活躍している

若い頃から派遣社員として経験を積んでいる方はもちろんのこと、結婚や出産、子育てなどのライフサイクルに合わせて途中から派遣社員になる方も多いです。

近年は定年退職後も働き続ける道として派遣社員を選ぶ方が多く、年齢制限がないからこそ幅広い年代の方が活躍している働き方だといえます。

派遣はスキルや経験が強みになる

派遣社員は働き方の性質上、本人の持つスキルや経験を反映して定期的に新たな仕事に挑戦することになります。

つまり、一度入社すると1つの企業で働き続けることになる正社員と比べて、身につけたスキルがキャリアアップに反映される機会が豊富にあるということができます。

長く派遣社員を続ければ続けるほど多様な職場や業務を経験することができ、それを活かしてより良い求人を目指せるという点は派遣の魅力といえるでしょう。

また、1つの派遣会社に長く在籍することで、それに応じて待遇が変化するケースも多いです。
短期的に仕事が変わるイメージの強い派遣ですが、長く働き続けることで得られるメリットも大きいという側面もあります。

新たな業種への挑戦は難しい場合も

派遣という働き方では、長く続けることでスキルを蓄積し、キャリアアップを目指すことができます。

ただし、保有しているスキルに基づいて応募できる求人が変わるからこそ、ある程度の年齢を重ねると未経験の業界や職種への挑戦が難しくなる場合もあります。

もちろん、資格取得やスキルアップなど派遣会社が提供するサポートを活用することで、未経験からの挑戦も十分可能です。
しかし、年齢という部分の影響が全くないとは言い切れないのも事実です。

より良い条件で働く上で、これまでの経験を活かせる仕事に絞ることもひとつの手といえるかもしれません。

定年がない派遣でキャリアを

派遣社員には年齢制限がありません。
定年もないため、勤め続けてきた会社を退職した後に引き続きキャリアを築くための方法として派遣社員の形態で働くこともおすすめです。

同じ業界や職種であっても、異なる職場での働きはこれまでとは一味違ったやりがいを実感することができるのではないでしょうか。
勤務地や勤務時間の希望に合わせて職場を選べる派遣だからこそ、より自分らしい働き方の実現につながります。

【年齢別】採用傾向と希望のキャリアを実現するポイント

幅広い年齢層の方が派遣社員として仕事に携わっていますが、年齢ごとに派遣の働き方に感じる魅力は異なるでしょう。
また、選考時に重視されるポイントも年齢によって変わってきます。

年齢に特化して、各年代の採用傾向や自分自身の希望のキャリアを実現するために抑えておきたいポイントをご紹介します。

【20代】採用率の高さを活かし自分の適性を探る

20代を対象とした派遣求人では未経験者を歓迎するものも多く、派遣社員としての採用率は高い傾向にあります。
「どうしてその仕事に携わりたいのか」「自分の強みは何なのか」を明確に話せるように準備をして、希望の派遣先を決めましょう。

さまざまな派遣業務を経験し、仕事内容や仕事環境を精査することで自分に合う職場や業種を見極めることができるでしょう。
自分の適性を知るための機会として、派遣社員としての経験を積むことは有効だといえます。

正社員に比べ、派遣社員は辞める手続きが簡単な傾向にあるため、職場環境や仕事内容に違和感を覚えた段階で、次の仕事に舵を切ることも可能です。

一方で、派遣社員は契約期間を定められている場合がほとんどな上、任される仕事も正社員のものに比べると責任度合いや裁量が小さい傾向にあります。

正社員として就職することを希望する場合には、スキルアップや資格取得など正社員として採用選考を受ける際に評価されるポイントを作っておくとよいでしょう。

自分のスケジュールを優先してシフトを組みやすい派遣社員ならではのメリットを活用して、勉強時間を確保することも可能です。
派遣社員としての経験だけでは、正社員の採用選考時に職務実績の印象が弱いと思われてしまう可能性があります。

また、キャリアプランのないまま派遣社員として働き続けてしまうと、正社員に転向する時期そのものを逃してしまいます。
正社員を目指す場合には、派遣社員として働く期間を予め定め、自身の立てた予定を意識しながら働くようにするとよいでしょう。

※20代の間に派遣社員として働くことのメリット・デメリットはこちらの記事で一層詳しくまとめております。興味のある方は、是非ご覧ください。
▶20代で派遣社員に転職して働くことのメリット・デメリット

※キャリアプランの立て方についてはこちらの記事で詳しく解説をしておりますので、ご興味のある方はご覧ください。
▶キャリアプランとは 重要性やメリット、立て方のコツをご紹介

【30代】今後のキャリアを見定めつつスキルアップを目指す

30代の方も派遣社員として登用される機会は多い傾向です。
20代で培ってきた能力やノウハウを説明できるようにする、自分が従事した仕事の実績を数字を使ってアピールすることで、採用される可能性を引き上げることができます。

出産・育児を経た方が派遣社員として社会復帰を果たされるケースもよくあります。
パートに比べて時給は高く、正社員に比べて仕事の負担は小さいため、派遣社員の働き方は効率よく稼げる勤務形態であるといえるでしょう。

また、自分やお子様のスケジュールに合わせてシフトを調整しやすいことも派遣社員として働くメリットだといえるでしょう。
今後のキャリアアップを見据えて、意識的に空いた時間を作り、資格取得や研修参加などスキルアップに時間を費やすことも可能です。

ただし、シフト制であることで休みの多い月には勤務日数が減ってしまうなど、月ごとの収入に変動が出てしまうことは派遣社員として働く上での難点であるといえます。
安定してお金を稼ぎたいと感じている方は、無期雇用派遣や正社員の雇用形態を視野に入れることをおすすめします。

正社員として活躍することを目指す場合には、紹介予定派遣の活用や資格取得などのキャリアアップ準備をしておくとよいでしょう。

※30代の間に派遣社員として働くことのメリット・デメリットはこちらの記事で一層詳しくまとめております。興味のある方は、是非ご覧ください。
▶30代で派遣社員に転職して働くことのメリット・デメリット

※紹介予定派遣についてはこちらの記事で詳しく解説をしております。ご興味のある方はご覧ください。
▶︎コロナ禍だからこそ知っておきたい!紹介予定派遣のメリット・デメリット、注意点とは

【40代】これまでの経験・スキルを活かしスペシャリストに

40代の方は、即戦力として期待され派遣社員に登用されることが多い傾向です。
今までのキャリア実績や資格・技能を打ち出してアピールすることで、派遣先を確保することができます。

これまでの勤務経験や仕事・プロジェクトの役回りを整理しながら、自分のスキルを活用できる業界・業種を見定められると、ミスマッチなく働くことができるでしょう。

お子様のいらっしゃる方の場合、学校行事や進路選択によりお子様のために時間を割きたい期間が増えることも予想されます。
同時に、家計を楽にするために収入は多く欲しい、学費や教育費を稼いでおきたいと感じる場面も多くなるでしょう。

シフトに融通が利きやすく、収入も高い傾向にある派遣社員の働き方は子育てを担っている方におすすめの勤務形態だといえます。

※子育てと並行して派遣社員として働くメリット・デメリットはこちらの記事で詳しく取り上げております。関心のある方は是非こちらの記事もご参照ください。
▶︎忙しいワーママでも働ける?派遣社員に転職するメリット・デメリット

ただし、40代の方は即戦力として見込まれる傾向が強いため、ある程度の勤務実績やスキルを積んでいない場合には、思うように採用を得られないケースもあります。
自己アピールに難しさを感じる場合には、派遣会社に登録をして担当者と綿密に相談するようにしましょう。

派遣のプロに相談をすることによりアピールポイントが見つかり、安心して派遣社員として就業できる可能性が高まります。

フェローシップでは派遣事業をおこなっており、皆様のキャリアプランを共に考えながら、お一人お一人にぴったりな派遣先をご紹介することが可能です。
派遣社員として働く上での不安もご一緒に解決策を模索し、安心して派遣業務に従事できるようサポートいたします。

派遣業務に挑戦したいとお考えの方は是非、ご相談ください。
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【50代】経験値を活かしながら希望条件に幅を持たせる

50代では他の年代に比べて、派遣業務先が限られてしまう傾向にあります。

希望条件に幅を持たせることで、派遣先の選択肢を広げるようにしましょう。
選択肢を広げることで、自分が納得して働くことのできる環境を見つけやすくなります。

今まで築き上げてきた経験値やスキルを活かして、アピールすることで採用率を上げることも可能です。
業界・業種に対する豊富な知識やノウハウのある人材を求めている企業もあります。

自分の能力を発揮できる求人情報に巡り合えるよう、求人情報を豊富に取り揃えている派遣会社や50代への求人広告を豊富に揃えている派遣会社に積極的に登録することもおすすめです。

派遣先の業績によっては人件費削減のため年齢層の高い派遣社員との契約を打ち止めにされてしまうケースもあります。
派遣先を探す際には、派遣先企業の業績を始めとした情報収集を積極的におこなうようにすることもおすすめです。

【シニア向け】定年後のセカンドキャリアとしての派遣

派遣社員は定年を迎えた後のセカンドキャリアにもおすすめな業務形態です。
早期退職を果たされた方や、定年後も働き続けたいと感じている方は前向きに派遣労働を検討してみてください。

シニア向けの派遣の仕事の特徴

シニア向けの派遣の仕事は、未経験・無資格でも歓迎されるものが多数あります。

勤めあげてきた業界・職種から新しい仕事に挑戦することに戸惑いや不安を感じる方も多くいますが、シニア向けの仕事は人と関わる業種も多いため、やりがいや楽しさを見つけやすいです。

「これまで関わってきた仕事の経験や実績を活かしたい」という気持ちにこだわりすぎてしまうと、思うように派遣先を見つけられず苦労する可能性もあります。

幅広い選択肢に視野を広げて、関心の持てる仕事には積極的に応募をしてみましょう。

定年後のシニアにおすすめの仕事

定年後のシニアの方におすすめの仕事をご紹介します。

コールセンター

コールセンターはシニアの方におすすめの仕事です。
コールセンターでは、商品やサービスに関する電話での問い合わせに対応します。

言葉遣いに注意をする必要がありますが、会社員として勤務してきた経験があれば問題なく応対することができるでしょう。
会社員時代に電話対応をすることが多かった方は、特にスムーズに勤務を始められるでしょう。

基本的に座って仕事に取り組むことになるため、体力に自信の無い方も安心して働き続けることが可能です。

警備員

警備員の仕事を選ばれるシニアの方もいらっしゃいます。

警備員の方の主な仕事はビル・工事現場・駐車場等を見回り、安全が保たれているかをチェックすることです。
立ち仕事がメインにはなりますが、身体を大きく動かす機会は稀であるため、勤務時の体力的な負担は少ないでしょう。

ただ、夜勤の仕事を求められる職場もあるため「生活サイクルを保って生活をしたい」と考えている方は、夜勤があるかを事前に確認してみてください。

スクールバス運転手

スクールバス運転手もシニアに選ばれやすい職種です。
幼稚園や小中学校の児童・生徒を専用のバスを使って送迎をおこなうことが、スクールバス運転手の主な仕事です。

子どもたちと関われることに、楽しみややりがいを感じられる方も多いようです。

バスの大きさや人員によって、必要な免許の種類は異なります。
勤務先の選択肢を広げたい場合には、別途、免許の取得をするとよいでしょう。

気になる求人広告を見つけた際には、派遣会社を通じて運転するバスの規模や必要な免許の種類を問い合わせてみることをおすすめいたします。

タクシー運転手

運転に自信のあるシニアの方の中にはタクシー運転手を選ばれる方もいます。
馴染みの土地がある方は、持ち前のルートの豊富さを活かして働くことができるでしょう。

派遣先のタクシー会社にもよりますが、稼いだお金に応じて給料を支払われる歩合制を導入している企業が一般的です。
空車の時間を作ることなく、タクシーの利用を求めているお客様を見つけ出すことができれば多く稼ぐことも可能です。

タクシー運転手には第二種運転免許が必要になります。
会社によっては、資格取得を援助してくれるところもありますので、資格に関することを含めて不明な点がある際には、派遣会社を通じて相談をしてみましょう。

年齢を気にせず派遣で希望の仕事を獲得するポイント

派遣社員として、年齢という枠組みに囚われることなく理想の仕事に就くために、ぜひ意識していただきたいポイントを3点ご紹介します。

経験・スキルを最大限アピールする

派遣先の企業に応募する際には、やはり経験やスキルを最大限アピールすることが重要です。

特に意識すべきなのは具体性です。
携わった業務の規模や成果を数値化して表すことで、より具体的に自分のスキルを伝えることができます。

数値がわかりにくい場合であっても、これまで実務経験を通して業界の基本的な情報や情勢について理解があることをアピールしても良いかもしれません。

また、資格の取得も非常におすすめです。
より明確にスキルや知識を可視化できるため、派遣会社の担当者も企業に紹介しやすくなるといえます。

派遣社員の方にもおすすめのキャリアアップに役立つ資格については、こちらの記事で詳しくご紹介しています。
ぜひ、ご自身の希望のキャリアに繋がる資格を受験してみてください。
▶︎資格取得で転職を有利に!キャリアアップにもつながるおすすめ資格

多様な人間関係への適応力も重要

派遣社員は定期的に勤務先が変わるからこそ、新たな職場環境に素早く馴染むことができる力は非常に重要なポイントになります。

そのため、これまでの職場で多様な人間関係に対応してきたことを自信を持ってアピールすることがおすすめです。

自分が新たな職場で人間関係を築く際に意識していることを言語化して伝えると、さらに説得力が増します。
ぜひ派遣担当者との面談の際にも、対人関係を円満に築く自信があることをアピールしてみてください。

即戦力になることを強調する

同じ能力や知識がある方であっても、いかにそれを魅力的にアピールできるかどうかで相手が受ける印象は変わってきます。
派遣社員としてより理想の仕事を勝ち取るためには、即戦力になることを強調するのがおすすめです。

今までの仕事実績について数値を用いて説明する、資格を取得してスキルを明確化する、対人関係における工夫点を言葉にして協調性の高さを打ち出すといったアピールを通して、ご自身が即戦力として活躍できることを強調してみてください。

就労期間が限られる派遣だからこそ、即戦力として貢献できる人材はより魅力的に映ります。

派遣として活躍し続ける上での心得

年齢制限のない派遣という働き方では、ライフステージに柔軟に対応しながら自分らしく働くことが可能です。
派遣社員として活躍し続ける上での心得をご紹介致します。

長期的な視野で応募する仕事を選ぶ

ひとつの職場での就労期間に制限のある派遣社員は、必然的に多様な仕事に携わることになります。

その時々のご自身の関心や求人状況に応じて多様な仕事を選べる点が派遣の魅力ですが、長期的な展望を意識することでより活躍の幅を広げることができます。

例えば、年齢が若いうちは未経験の業界や職種に挑戦しやすいといえます。
その利点を活かし、早い段階で幅広い仕事に触れご自身の適性を見定めてみてはいかがでしょうか。

自分が最もやりがいを感じる仕事が見つかった際には、キャリアアップを意識した職場選びに切り替えることで、得意分野での活躍を見込めます。
事務職を極めたい方であれば、同じ事務職でもIT企業や商社、メーカーなど事務職としてのスキルを大きく高めることにつながります。

長期的な計画を立てながらスキルや経験を蓄積することで、派遣としての理想のキャリアを築くことができるでしょう。

自分にあった派遣会社を選択するのも大切

派遣社員はさまざまな企業を経験しますが、直接的な契約関係にあるのは派遣会社です。
そのため、選択可能な求人情報の種類や派遣会社による評価基準、福利厚生も派遣会社次第で大きく異なります。

派遣会社によっては勤続年数に応じて待遇が変化するケースもあるので、派遣として働き続けるのであれば派遣会社選びも重要なポイントになるといえます。

こちらの記事では派遣会社選びのポイントについて詳しく解説しているので、ぜひご一読ください。
▶︎派遣会社の種類や選び方のポイント、おすすめの登録方法を紹介

安心して自分らしく働くならフェローシップ

幅広い業界・職種のお仕事から自分の理想の働き方を選べるフェローシップでは、安心して派遣としてのキャリアを積むことが可能です。

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まとめ

派遣社員には年齢制限がないため、ライフステージに合わせ自分らしく働きつづけることができます。

実際に幅広い年代の方が派遣社員として働いていますが、派遣勤務の魅力や効果的なキャリア形成のコツは年代によってさまざまです。
是非、自身の年代とも照らしながら、自分に合った働き方・キャリアプランを検討してみてください。

特に、時間に融通が利く点は派遣社員として働く上での大きなメリットになります。
時間を有効活用して積極的に資格の取得やスキルアップをおこなえれば、自身の活躍の幅を広げることも可能です。

派遣社員の働き方は、自分の望むキャリアプラン・ライフスタイルを実現するに適した労働形態といえるでしょう。
ただし、安定的な収入が見込みにくい点は派遣勤務のひとつの短所だといえます。

働く上で重視したいポイントをはっきりさせることで、自分に合った働き方を見つけることができます。
自分に合った働き方に悩んでいる方は、仕事をする上で大切にしたいこと・妥協できない条件を糸口に考えてみることもおすすめです。

派遣としてキャリアを形成するのはもちろんのこと、定年退職後の新たなキャリアとしてもおすすめです。
シニアの方に人気の派遣業務についてもご紹介しましたので、退職後も仕事を続けたいとお考えの方は是非前向きにご検討ください。

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