No.65645

**UIデザイナー/法務プロフェッショナルAIサービス

おすすめPOINT ・ビジネスサイドやエンジニアと受発注関係になく、能動的にイニシアティブを持って働くことができる
・BtoBの企業の特徴として、お客様の反応を直で見れることが多い
・少数精鋭で向上心の高いメンバーと切磋琢磨しながら仕事をすることができる
・LegalTech分野で未だかつて存在しなかった全く新しいプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる
仕事内容 ・ ビジネスサイドやエンジニアと受発注関係になく、能動的にイニシアティブを持って働くことができる
・ BtoBの企業の特徴として、お客様の反応を直で見れることが多い
・ 少数精鋭で向上心の高いメンバーと切磋琢磨しながら仕事をすることができる
・ LegalTech分野で未だかつて存在しなかった全く新しいプロダクトを世に送り出し、日本の法務を変革することができる
勤務地 東京都23区 千代田区
勤務時間 -
給与(時給・年収) 年収 400万円~600万円
応募資格 ・UIデザインの経験
・Illustrator、Photoshopのデザインツール使用スキル
活かせるスキル・経験 ・HTML、CSSの知識・実務経験
・WebアプリのUX設計の知識

企業情報

業界 IT・通信
企業概要 【事業内容】
AIによる契約書レビューサービスを軸に企業の契約書作成を包括的にサポートするSaaSを開発・販売しています。
【会社の特徴】
法律事務所および企業法務向けにWebサービス/SaaSを提供することを目的に、
2017年4月に設立され、テクノロジーでユーザーの期待を超え続けるサービスを提供することを目指
す。
日本ではテクノロジーの導入は遅れており、今なお“労働集約的”な産業構造を持ち、
また、サービス提供側である実務法曹にとっても長時間労働となりがちなのが現実である。
同社は、こういった法律に関する公共・民間を含めたレガシーな部分に着目し、
法にまつわる行政サービスや法律専門家によるリーガルサービスの提供のあり方を、
テクノロジーのチカラで根本から変革していく。
代表を務める角田、小笠原の両氏は法律事務所を経営する現役の弁護士。
そのため、実務法曹やそのユーザー企業が今何を必要としており、何に不満を持っているのか熟知し
ている。
その上で打ち出したSaaS第一弾が、2019年4月に正式にローンチした"LegalForce"。