No.66916

**法務プロフェッショナルAIの広報PR

おすすめPOINT ・ブランドコンセプトをほぼ0から描く経験を早期に描くことができる
・ブランディングのための施策について、イニシアチブをもって提案・実行できる
・日本の法務を変えるサービスを先陣を切って広めることができる
仕事内容 - メディアリレーション
- 企業ブランディング
- 製品ブランディング
- 採用ブランディング
- インナーブランディング
- プレスリリース
※弊社がまだまだブランディングに疎いため、上記のような曖昧なジョブディスクリプションになっています。実際にどんなアクションをすべきなのかから提案し、自ら実施できる人を求めています。

#この仕事で得られる経験
- ブランドコンセプトをほぼ0から描く経験を早期に描くことができる
- ブランディングのための施策について、イニシアチブをもって提案・実行できる
-日本の法務を変えるサービスを先陣を切って広めることができる
勤務地 東京都23区 中央区
勤務時間 -
給与(時給・年収) 年収 400万円以上/600万円以下
活かせるスキル・経験 ・大手企業、複雑性のある組織での広報経験がある
・マーケティング業務の経験がある
・ブランド価値向上を目的としたコミュニケーション戦略の企画立案経験がある
応募資格 ・事業会社での広報経験(3年以上)がある
・記者会見開催の経験がある

企業情報

業界 IT・通信
企業概要 【事業内容】
AIによる契約書レビューサービスを軸に企業の契約書作成を包括的にサポートするSaaSを開発・販売しています。
【会社の特徴】
法律事務所および企業法務向けにWebサービス/SaaSを提供することを目的に、
2017年4月に設立され、テクノロジーでユーザーの期待を超え続けるサービスを提供することを目指
す。
日本ではテクノロジーの導入は遅れており、今なお“労働集約的”な産業構造を持ち、
また、サービス提供側である実務法曹にとっても長時間労働となりがちなのが現実である。
同社は、こういった法律に関する公共・民間を含めたレガシーな部分に着目し、
法にまつわる行政サービスや法律専門家によるリーガルサービスの提供のあり方を、
テクノロジーのチカラで根本から変革していく。
代表を務める角田、小笠原の両氏は法律事務所を経営する現役の弁護士。
そのため、実務法曹やそのユーザー企業が今何を必要としており、何に不満を持っているのか熟知し
ている。
その上で打ち出したSaaS第一弾が、2019年4月に正式にローンチした"LegalForce"。