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**法務プロフェッショナルAIのユーザ―サポート

おすすめPOINT ユーザーサポート経験を活かし、新規立ち上げに取り組みたい方
仕事内容 最新のテクノロジーと企業法務に徹底的に寄り添うUXで、作業工数を減らしつつ契約リスクをコントロール可能にする、次世代の契約管理システムです。
この契約書管理システムのユーザーサポートの立ち上げをお任せできる方を探しています。

電話メインとチャットメイン、どちらが適しているのか?
ヘルプページやチャットボットはどういう内容にするのか?
といったところから自身で考えてフローを定め、手ずから実施していく仕事です。
勤務地 東京都23区 千代田区
給与 年収 400万円以上/600万円以下
応募資格 以下のいずれかのツールを用いてユーザーサポートを行った経験。
・電話
・メール
・IntercomやZendesk等のカスタマーサポートツール

企業情報

業界 IT・通信
企業概要 【事業内容】
AIによる契約書レビューサービスを軸に企業の契約書作成を包括的にサポートするSaaSを開発・販売しています。
【会社の特徴】
Legalとは「法律に関する」という意味だが、株式会社LegalForceは、いわゆる「リーガルテック」
といわれる
「X-tech」の新領域を開拓するスタートアップ企業である。
法律事務所および企業法務向けにWebサービス/SaaSを提供することを目的に、
2017年4月に設立され、テクノロジーでユーザーの期待を超え続けるサービスを提供することを目指
す。
日本ではテクノロジーの導入は遅れており、今なお“労働集約的”な産業構造を持ち、
また、サービス提供側である実務法曹にとっても長時間労働となりがちなのが現実である。
LegalForceは、こういった法律に関する公共・民間を含めたレガシーな部分に着目し、
法にまつわる行政サービスや法律専門家によるリーガルサービスの提供のあり方を、
テクノロジーのチカラで根本から変革していく。
代表を務める角田、小笠原の両氏は法律事務所を経営する現役の弁護士。
そのため、実務法曹やそのユーザー企業が今何を必要としており、何に不満を持っているのか熟知し
ている。
その上で打ち出したSaaS第一弾が、2019年4月に正式にローンチした"LegalForce"。
当サービスは企業法務の契約書の作成プロセスを包括的にサポートするWEBサービスである。
AIによる契約書レビュー機能が目玉で、それ以外に雛形の配布機能、
過去の契約書から条文ごとに検索して取り出す機能等を搭載している。
2019年4月に正式リリース以来、現在では400社(2020年7月時点)が導入を実施されている。