No.70319

**弁護士/法務プロフェッショナルAI

おすすめPOINT ・法務では紙文化が強く当社のようなサービスを用いることで
 デジタルトランスフォーメーションを通じて働き方改革に貢献することができます。
・アメリカでは1000社ほど、日本では約10社ほどのリーガルテック企業の一つで
 これから事業拡大する上で、立ち上げフェーズの中核メンバーとなれます。
・大手企業含め400社以上に導入いただいており、今後も新規マーケットに参入する点でも
 これからも事業の成長性が見込まれております。
仕事内容 ・英文レビュー機能の法務観点からの内容の検討
・英文レビュー機能の開発のロードマップ検討
・ユーザー様への直接のヒアリングを通じた機能改善検討
・英文レビュー機能以外の英文関連コンテンツの作成
勤務地 東京都23区 中央区
給与 年収 600万円以上/1200万円以下
応募資格 ・弁護士資格(日本、米国、英国のいずれか)を有しており、実務経験が3年以上ある
・英文契約書の作成・分析・レビューの実務経験が1年以上ある
・日本語ネイティブレベル(読み・書き・話)
・英語ビジネスレベル(読み・書き)

企業情報

業界 IT・通信
企業概要 【事業内容】
AIによる契約書レビューサービスを軸に企業の契約書作成を包括的にサポートするSaaSを開発・販売しています。
【会社の特徴】
Legalとは「法律に関する」という意味だが、株式会社LegalForceは、いわゆる「リーガルテック」
といわれる
「X-tech」の新領域を開拓するスタートアップ企業である。
法律事務所および企業法務向けにWebサービス/SaaSを提供することを目的に、
2017年4月に設立され、テクノロジーでユーザーの期待を超え続けるサービスを提供することを目指
す。
日本ではテクノロジーの導入は遅れており、今なお“労働集約的”な産業構造を持ち、
また、サービス提供側である実務法曹にとっても長時間労働となりがちなのが現実である。
LegalForceは、こういった法律に関する公共・民間を含めたレガシーな部分に着目し、
法にまつわる行政サービスや法律専門家によるリーガルサービスの提供のあり方を、
テクノロジーのチカラで根本から変革していく。
代表を務める角田、小笠原の両氏は法律事務所を経営する現役の弁護士。
そのため、実務法曹やそのユーザー企業が今何を必要としており、何に不満を持っているのか熟知し
ている。
その上で打ち出したSaaS第一弾が、2019年4月に正式にローンチした"LegalForce"。
当サービスは企業法務の契約書の作成プロセスを包括的にサポートするWEBサービスである。
AIによる契約書レビュー機能が目玉で、それ以外に雛形の配布機能、
過去の契約書から条文ごとに検索して取り出す機能等を搭載している。
2019年4月に正式リリース以来、現在では400社(2020年7月時点)が導入を実施されている。