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**経理/法務プロフェッショナルAI

おすすめPOINT ・経理業務以外に、財務や管理会計等の業務を
 幅広く経験を積むことができます。
・アメリカでは1000社ほど、日本では約10社ほどのリーガルテック企業の一つで
 これから事業拡大する上で、立ち上げフェーズの中核メンバーとなれます。
・大手企業含め400社以上に導入いただいており、今後も新規マーケットに参入する点でも
 これからも事業の成長性が見込まれております。
仕事内容 経理業務に携わって頂ける方を募集しています。

経理業務:四半期決算補助、年次決算業務、月次決算業務、伝票処理等
財務業務:出納・入金関連業務、金融機関とのやり取り
税務業務:税務申告書の作成・調査対応等
管理会計:予算の策定、予実管理
会計基準:人件費関係、固定資産関係、引当金関係等

※メインでお任せする業務は、経理業務になります。
 能力に応じて、財務・会計・税理等の業務をお任せする可能性があります。
勤務地 東京都23区 中央区
勤務時間 コアタイムなしのフルフレックス制
給与(時給・年収) 年収 400万円~600万円
応募資格 ・買掛金管理、売上金管理、伝票処理、月次、年次、四半期決算を含む経理の実務経験
・エクセルで関数(Vlook等)を使って、資料を作成した経験
活かせるスキル・経験 ・出納、入金関連業務の経験
・予算策定や予実管理の経験
・内部監査の対応経験
・人件費関係の経験
・固定資産税の経験
・引当金関係の経験
・エクセルで関数(IndexMatch等)を使って、資料を作成した経験

企業情報

業界 IT・通信
企業概要 【事業内容】
AIによる契約書レビューサービスを軸に企業の契約書作成を包括的にサポートするSaaSを開発・販売しています。
【会社の特徴】
法律事務所および企業法務向けにWebサービス/SaaSを提供することを目的に、
2017年4月に設立され、テクノロジーでユーザーの期待を超え続けるサービスを提供することを目指
す。
日本ではテクノロジーの導入は遅れており、今なお“労働集約的”な産業構造を持ち、
また、サービス提供側である実務法曹にとっても長時間労働となりがちなのが現実である。
同社は、こういった法律に関する公共・民間を含めたレガシーな部分に着目し、
法にまつわる行政サービスや法律専門家によるリーガルサービスの提供のあり方を、
テクノロジーのチカラで根本から変革していく。
代表を務める角田、小笠原の両氏は法律事務所を経営する現役の弁護士。
そのため、実務法曹やそのユーザー企業が今何を必要としており、何に不満を持っているのか熟知し
ている。
その上で打ち出したSaaS第一弾が、2019年4月に正式にローンチした"LegalForce"。