No.72693

**弁護士/法務プロフェッショナルAI

おすすめPOINT ・法務では紙文化が強く当社のようなサービスを用いることで
 デジタルトランスフォーメーションを通じて働き方改革に貢献することができます。
・アメリカでは1000社ほど、日本では約10社ほどのリーガルテック企業の一つで
 これから事業拡大する上で、立ち上げフェーズの中核メンバーとなれます。
・大手企業含め550社以上に導入いただいており、今後も新規マーケットに参入する点でも
 これからも事業の成長性が見込まれております。
仕事内容 ・レビュー機能の法務観点からの内容の検討
・レビュー機能の機能改善、新機能の提案・開発
・オウンドメディア「契約ウォッチ」の運営、記事の作成・監修
・その他サービスに関連する法律コンテンツの作成・監修
勤務地 東京都23区 中央区
勤務時間 コアタイムなしのフルフレックス制
給与(時給・年収) 年収 600万円~1200万円
応募資格 ・弁護士資格(日本)を有しており、企業法務における実務経験(法律事務所、企業内弁護士を問わない)が3年以上ある
活かせるスキル・経験 ・英語ビジネスレベル

企業情報

業界 IT・通信
企業概要 【事業内容】
AIによる契約書レビューサービスを軸に企業の契約書作成を包括的にサポートするSaaSを開発・販売しています。
【会社の特徴】
法律事務所および企業法務向けにWebサービス/SaaSを提供することを目的に、
2017年4月に設立され、テクノロジーでユーザーの期待を超え続けるサービスを提供することを目指
す。
日本ではテクノロジーの導入は遅れており、今なお“労働集約的”な産業構造を持ち、
また、サービス提供側である実務法曹にとっても長時間労働となりがちなのが現実である。
同社は、こういった法律に関する公共・民間を含めたレガシーな部分に着目し、
法にまつわる行政サービスや法律専門家によるリーガルサービスの提供のあり方を、
テクノロジーのチカラで根本から変革していく。
代表を務める角田、小笠原の両氏は法律事務所を経営する現役の弁護士。
そのため、実務法曹やそのユーザー企業が今何を必要としており、何に不満を持っているのか熟知し
ている。
その上で打ち出したSaaS第一弾が、2019年4月に正式にローンチした"LegalForce"。